まぁそれはそれ。

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何だか色々なことをしつつ、身になってんだか身になっていないんだで、今日に至りましたが最後の大一番スターチスを結成しましたが現在は活動休止。

そして少しでもデカイ音、デカイ場所でギターを弾きたい。そんな欲望の日々。

「天までとどけ」のDVDも欲しい。これは譲れない。

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そーくるかー。

朝の電車。

目の前の女子が寝ぼけながら電話中。

「(おい。電車の中だぞ。)」

なんて思いながら俺もボーっとしていると。

「あっ起きた。」

と我に帰る女子。

続けて。

「今日、店で若く見えるから19で良いよ。って言われた。超サバよんでない?」

と言う。
多分キャバ嬢でしょう。

「(おい。19以前の問題だろ。)」

因みに()内は僕の心の声です。
そしてまた続けて。

「カラオケで下手とか言われて。声枯れてたからー。」

枯れているのは声だけではない。

「それでメイクのノリ悪いとか言われてー。多分あれ絶対嫉妬だよー。」

とその言われた人をこき下ろし。

「(多分と絶対って一緒に使っちゃいけない言葉だろ?つかその言われた人をブサイクだの何だの言う前に自分をちゃんとしなさいよ。)」

「その後お客さんにカワイイって言われたし。」

「(そのカワイイってのも会話の手詰まりから来た言葉でしょ。)」

いや、その女子を否定するわけではないんです。

ただマナーが無さすぎるから余計に印象が悪い上に、その自信はどこからくるのか?と。

そしてなぜキャバ嬢になったのか?

またこの雇用の厳しい時代にその職種でよく雇ってくれたなと。

そんなこんなで話聞きたさに危なく降りる駅を通り過ぎるとこでした。

朝の中央線は謎だらけ。

でもやっぱり僕が最後に一番言いたいのは、隣で寝ているアンちゃんが缶コーヒー持ったまま寝ているという事です。

「(あれ空っぽかな?)」

と気になって仕方ありません。

2010-11-28 07:25:02投稿者 : しま田正とし
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